AI開発、
あといくらで終わる?
GitHub と Claude Code をつなぐだけ。AIに使った金額と進み具合を自動で記録して、終わるまでの金額と日数を見せます。
GitHubでログインまたははじめかたを見る →終わる?
完成できる?
こんな悩みはありませんか?
その悩み、DeployCastで解決します。
- 01悩み
これまでの進捗管理は人の工数で見積もるので、AI開発には使えない。
DeployCast なら人の工数ではなく、AIの実績で見積もります。要件定義書から作る機能の一覧と、実際に使ったAIの量から、「あといくら」「あと何日」を自動で計算します。
- 02悩み
AI開発の進捗管理に、既存のツールが使えない。
DeployCast ならGitHubとClaude Code・Codexをつなぐだけです。コミットとAIの作業から、どの機能が進んだかを自動で読み取ります。チケットを手で更新する必要はありません。
- 03悩み
AIをどれだけ使っているか、わからない。
DeployCast なら使ったトークンを、手元のPCが自動で数えます。機能ごと・モデルごとに、いくら使ったかがわかります。サブスクなら、APIで払うよりいくら得しているかも出します。
見るのは、3つの数字だけ。
専門用語の表や、細かいグラフを読み解く必要はありません。
ここまでいくら
今日までにAIに使った金額です。
どのタスクに、どのモデルで使ったかも
わかります。
あといくら
残りのタスクに、これまでの実績を
もとにした金額を予測します。
タスクが終わるたびに、見込みが
実績に近づきます。
あと何日
最近のペースで続けたときに、
すべて終わる日です。
期日があれば、間に合いそうかも
あわせて出します。
見積もりは、入力しなくていい。
要件定義書や README に作りたいものの説明があれば、見積もりのための表を別に作る必要はありません。
作る機能の一覧を自動でつくり、コミットから進んだ機能を読み取ります。
Claude Code・Codex の使用量が自動で届きます。
使うほど、次の見積もりが当たる。
1つのシステムを作り終えても、記録はむだになりません。終わった機能の実績がたまり、次のシステムを始めたときの見積もりに使われます。DeployCast を使い続けるほど、新しいリポジトリでも、はじめから実際に近い「あといくら」「あと何日」を出せます。
機能ごとのやりとりの回数を覚える
機能の大きさごとに、AIとの何回のやりとりで作れたかの実績がたまります。次のシステムでも、その回数で見積もります。
1回あたりの金額と時間を覚える
1回のやりとりにかかったAIの料金と、確かめるのにかかった時間がたまります。新しいリポジトリでも、はじめからその値を使います。
あなたの作業のペースを覚える
週に何日、1日に何時間作業するかを、あなたのアカウントで覚えます。新しいリポジトリでも、はじめからあなたのペースで「あと何日」を出します。
はじめかた
最初に1回、5分ほど設定するだけです。
- 01
GitHub アカウントでログインして、リポジトリを選ぶ
利用には GitHub アカウントでのログインが必要です。ログインしたら、DeployCast に読み取りを許可するリポジトリを選びます。あとからいつでも変えられます。
- 02
PCで、1回だけ実行する
Claude Code を使うPCのターミナルで実行し、ブラウザで「このPCを接続」を押せば完了です。あとはいつもどおり開発するだけで記録されます。トークンの数は PC の中で数えるだけなので、Claude や ChatGPT の利用料はかかりません。
送るのは、数字だけ。
あなたのPCから送るのは、使用量などの数字だけです。ソースコードと会話の中身は読みません。
PCから送るもの
AIの使い方がわかる数字だけを送ります。
- 使ったトークンの数と、モデルの名前
- 作業した時刻
- ブランチ名と、変更した行数・ファイル数
読まないもの
ソースコードや会話の中身は読みません。
- ソースコード
- プロンプトと、AIの返答
- 文書・Issue・PR・コミットの原文の保存README や要件定義などの文書、Issue・PR、コミットメッセージは、機能の一覧と進み具合のために GitHub から読み取り、AI で分析します。原文は保存しません
現在、料金は無料です。
クレジットカードの登録などはいりません。GitHub アカウントがあれば、すぐに使えます。
よくある質問
料金はかかりますか?
現在、料金は無料です。クレジットカードの登録などはいりません。
コードや会話の中身は送られますか?
送りません。PC から送るのは、使ったトークンの数・モデルの名前・時刻・ブランチ名・変更した行数などの数字だけです。GitHub からは、README や要件定義などの文書・Issue・PR・コミットメッセージを読み取り、機能の一覧づくりと、どの機能の作業かの判定のために AI で分析します。ソースコードは読まず、これらの原文は保存しません。
どの AI ツールに対応していますか?
Claude Code と Codex に対応しています。npx deploycast init を実行すると、PC に入っているほうの hooks を設定します。ほかのツールにも対応していく予定です。
記録するのに、AI の利用料はかかりますか?
かかりません。使ったトークンの数は、あなたの PC の中で DeployCast の CLI が数えるだけで、Claude や ChatGPT などの AI は使いません。Claude Code の会話にも何も足さないので、Claude Code のトークンも増えません。記録は Claude Code の応答が終わったあとに裏で行うので、作業を待たせることもありません。
見積もりを入力する必要はありますか?
ありません。リポジトリの要件定義書から作る機能の一覧を自動でつくり、コミットと AI の使用量から自動で計算します。要件定義書がないリポジトリでは、ここまでの金額だけを表示します。
定額プランで使っていても、金額は出ますか?
出ます。使った量を API の料金で換算した金額を表示します。実際の請求額とは異なります。
GitHub にはどんな権限を渡しますか?
選んだリポジトリの読み取りだけです(文書・Issue・PR・コミット・CI の結果)。書き込みはしません。対象のリポジトリは、あとからいつでも選び直せます。
まずは、1つのリポジトリから。
無料で使えます。
GitHub ではじめる






